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オーラル

とりあえず原稿作って、覚えて、実際にスライドうつして読んでみて、ネイティブに発音見てもらえば、
発表するだけなら何とか形になったと思います。

で、やっぱり質疑応答のリスニングですね。。。

スピーキングはある程度制御できます。
データごとに補足説明したいことをあらかじめ準備しておけば、
最悪、覚えてなくても何かしら回答することは出来ます。

しかし、言っている事が聞き取れなかったり文意がとれなかったりすると、お手上げですね。
なんかもうテンポが悪くなるし、何度も聞き返して色々申し訳なくなりました。

もちろんスピーキングで言いたいことがうまく表現できずに流してしまうこともあって、
そこも問題なのですが、
自分としてはやはりリスニングが最大の課題。

なかには発音が聞き取りにくくて有名な先生がいて、
そういった場合は座長に確認することもあるのですが、
今回はそういう感じではなく自分の実力不足でした。

また頑張ります。
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2016年第二回英検一級

12時28分頃会場到着。
既に10人くらいいた。
スピーカーに近く、エアコンの直撃を避けた席に座る。

30分くらい時間があったので過去問のpart1のリスニングをする。

最も時間が読めず、最後まで行けなかったときのショックが大きい、ライティングからやることにする。

14:30
今回もイントロ、結論はお題を繰り返すだけの単純なもので、語彙稼ぎは一切できず。
I think thatお題、First, Second, Finally, That is why お題。
表現は考えていたけど、本番で使うにはもう少し慣れがいった。

重複を避けるようにして三つ理由を日本語で書く。
それに続く文章も日本語で書く。
かるく英訳した後、回答用紙に書いていく。

37分かかった。
200単語いってないくらい。
30分以内でいきたかったが、全部一から考えると35分で何とか形が作れる程度(字数は足りてないし)。
ただし字数が足りていなくても35分でまとめた方が精神安定上よい。

14:07
語彙。
10分以内が目標だが丁度10分くらい。

14:17
空所。
頭から読み、空所のある段落が終わったところで選択肢を見る。
空所の時点で選択肢はまだみない。
15分で無理やり終わらす。

14:33
読解。
10分、10分、15分の予定。
実際は8分、9分、15分。

15:05
試験官の残り5分アナウンスでpart2,3の先読み。
無理にメモする必要はないけど、適当に書き込んでよい。
part3で簡略化したメモは条件を見落としかねないので注意。
時制も正確に把握する必要がある。
part2は何系の話かわかるだけで気が楽になる。

part1,2はいつも通り出来たり出来なかったりだが、
part3が全く自信なしで、今回の受験で一番へこんだ。
part4は無理なんだが、地道に素材を聞くしかないか。

冬も受けるつもりです。

英検一級の勉強再開

社会人ドクターを言い訳に一般的な英語の勉強を完全にやめてしまっていました。
そこで人様の力をお借りすることにしました!

http://www.eikengrade1.jp/
講師の方は短期間で英検一級の高得点を獲得しておられ、大変尊敬できる方です。
勉強方法を直接教えていただくことにしました。

通勤の時間や家でだらだらしている時間を英検一級の学習にあてたいと思います。

さて、昨日の反省ですが、「出来る範囲でやります。」
これは駄目です。
仕事でもこれを言われると不安になります(信頼出来る人を除く)

ではなんと言うべきか。

やるべきことをやるとこまでやります!

この考え方が大事だと思います。

久々の更新

最近は、仕事というかドクター関連で英語を使っています。

国際学会では全然聞き取れなかったので、最近の通勤時のお供は専門分野の英語。

市販の本も買いましたがあまり種類がないので、すぐ終わってしまいそうです。

英検の勉強はしていませんね。。


最近、論文がアクセプトされましたが、ライティング能力は変わっていないと思います。

何かを参考にしながら書いているので、一から文章を作る能力はまだまだです。

パス単

リスニングはパス単一級です。

また最初からやります。

単語帳自体も持ち歩きます。

やるぞ~!

目標

この記事はブロとものみ閲覧できます

新しい一歩

いよいよ4月から大学院博士課程の学生となるのですが、英語の勉強も再開したいと思います。

適度に忙しい時が一番色々したくなるんですよね~。

リスニングと単語は毎日出来るはずなので、また頑張っていきたいと思います。

ブログの形式も少し変えました。

一月と四月、一年に二回、気合を入れなおす良い機会がありますね。

心機一転頑張ります。

博士課程

無事入学が決まったのでこの4月から社会人ドクターです。
学費は一年目の無料が決まり、二年目、三年目も無料にできそうなので、非常に助かります。
素晴らしい制度が利用できました。

タイトルの修士卒を博士卒にできるよう頑張っていきたいと思います。
すでに30代になってますが・・・

英語での査読論文は今月投稿しました。
イントロ、実験項、結果と考察、結論で3000単語くらいですが、まだまだ書くだけで時間がかかりすぎです。
で、前と同じように英語言われるだろうな~

今後

来年から大学に行くので英語学習とは少し距離を置こうと思います。

・英検一級パス単
・英検一級過去問リスニング

これ以外の英語関係は机の上から除去しました。

NOVAもやめました。

録画している英会話はそんなに負担ではないので見ます。

マンツーマンのカフェ英会話は続けます。

英検一級や新しいTOEICなどはたまに受けていこうと思います。


明日も出張ですが移動中は論文を読むことになります。
でもほぼ100%英語なのでリーディングとライティングはむしろ上達しそうです。
国際学会はそんなにいけないと思うので、スピーキングとリスニングはあんまり恩恵なさそうです。

なんにせよあいた時間は大学の勉強にしようと思いますので、ちょっと区切ります。
あんまり変わらない気もしますが・・・

優先したいことがあるけど

英語を完全にやめてしまうことは何とか避けたい。

どういう量と質で進めるか、手探りです。


当面の目標は英検一級。

毎日、英検一級に関するRかLかSのどれか一つやれればOKとして、思いつく一つの実施項目例は下記の通り。


R
パス単100個一周 過去問一長文の回答 文単一長文

L
過去問一話題回答

S
過去問L一話題音読 英会話


あと通勤、退勤リスニングの有無確認

7-13日はどうなるでしょうか。

TOEFL結果

71 (23,13,15,20)でした。

上がって良かったー。

正直ほっとしました。

R
自信喪失気味で超低い予想を立てていましたが、ある程度とれてよかったです。
今後は単語帳を地道にやる必要があります。

L
頑張ります。

S
また15点。
3点とるのは厳しそうです。

W
18も20もそれほど変わらないでしょう。

色々書きたいことがありましたが他に優先することがあるので今日はこの辺で。

TOEFLのリーディング

前回のTOEFLは11日目の早朝に結果がわかっています。
ということは26日の朝にはわかるってことですね。
ただ一週間でわかったという例もあるので、気になってしまいますが^^;

最近一番英語に触れていたのはリーディングですかね。
論文を書くためにここ何ケ月かで10報くらいしっかり読んで、ざっと目を通したのは20~30報くらい。
数字として決して多いわけではないですが、まあ自分の中ではかなりちゃんとやっていた方かなと思います。
TOEFLのRの勉強は全くしてませんでしたが。

TOEFL3800の単語帳は、もうこれさえあればOK!って感じみたいですね。
パス単はストップしているので、これもやらないと!

TOEFLリスニングの教材

公式第4版の日本語版をやっていきたいと思います。

スクリプトを見るとそんなに難しい単語はないですが、意外と訳せない。
まあそういった変わった文章にそこまでパターンがあるわけでもなさそうなので、慣れがかなり重要だと思っています。

とりあえず、毎日聞く!
宿泊移動時には重いけど持ち歩く!

査読論文

最近論文を書いています。
一昨年に書いたテーマと違うテーマなので、ここまでくるだけでも結構大変でしたが、まあ何とか使える部分を形にもっていこうとしています。

一会社の社会人という立場からすると、自己満足に近いかもしれませんね。
公表できないデータもあるし、ややこしい。
基本的にOKな大学とは全然違う気がします。
でも自分の成果になるので書けるのならこれからも書いていきたいですね。
やっぱり自己満足だ。。。

ライティング力もまあ一昨年よりはマシになっている気がします。
一から文章を生み出す能力はまだまだですが、なんというか慣れた、って感じです。
結局表現をどこかから参考にすることが多いのですが。
ていうか勝手に変えると文章がおかしくなるみたいで指摘されるんですよね。
パクリみたいでいやですが、まあ日本語でもあるでしょうし仕方ない。

そんな感じで久々の仕事カテゴリの更新でした。

そういや前回の仕事カテゴリの記事で学会で英語で質問したことを書いていますが、これもまたしてきました。
で、やっぱり去年よりは緊張しなかった、という当たり前の結論が得られました。

TOEFL iBT 56点が受けた二回目のTOEFL iBT

懲りずに受けてきました。
いや、LもRも実力は前回と変わってないんですが、56点はちょっとひどいので、その更新を目指して受けてきました。
英検二級レベルとか高校生が普通に取るのが60点と言われており、それ以下からの脱却です。


同意書記入後15分くらい待つ必要がありました。
1割くらいは日本語より英語の方が堪能そうな人が。
目立っているだけかもですが。
あと、ドイツ国籍で~、とか、ドイツ領事館に申請中で~、とか、父親が帰化したので~、とか受付で言っている人がいて、全然話が進んでなかったけどどうなったんでしょうか。
で、小学生くらいの子は二人くらいみかけました。

意外なことに持ち物は全て部屋に持ち込む必要がありました。
中に入ると普通の教室のような感じで、二人用机の間に仕切りが。
仕切りのない前と後ろと右とは結構近かったです。
40人くらい入る教室でした。

相変わらずDescribe the city you live inの連呼は滑稽です。
でも今回はI live in Osakaの連呼が多く、まあこれはまだありやな、とかカスの分際で考えてました。
一人、大阪でたこやきが有名、とか言っている人がいて、まあこれは自信のある方です。
あの空間でtakoya-ki-と言えるのは強い。


R
結構出来たと思います。
前が14点なんで自信ないですが、ちょっと期待したり。
下がる心配はないかと。
時間もなんとか帳尻を合わせられました。
3セットでよかったというのもあります。


L
地獄。
前回と一緒で言っていることがわからないです。
幸い眠くはなりませんでしたが、最初のConversationのトピックすら、難問です。
次のLectureもはっきりいってどれも確信をもって選べず全滅かも。
前回より下がってなかったら嬉しい。
どうやって上げるんだこのセクション・・・
一級のpart1,2やライティングセクションのLとも違う、独特の難しさですね。
聞くしかないのか。
で、なかなか周りのSが始まらなかったので、もしやと思ったら3セットありました。
まあもはや関係なし。
頭はずっと起きていましたが、聞き取れません。
手元の本を見ると正答率50%で10点とあるのですが、普通に考えたら10点ないですよ・・・
全滅とかしてますし。
L一桁はマジの実力です。
前回と一緒で9点とかでしょうか。


休憩
カバンはおいたままでIDと飲食物を持って外に出るよう指示が。
いやパンの袋ちょっとがさがさいうし、なんか変なことさせるなと思いつつも、外へ。
することないので5分前には着席。
周りはSをやっていましたが、妄想は自由なんですね。


S
まあまあ地獄。
前回より悪い可能性があります。
Q1,2が難しかったです。
実は10個くらい自分の本音を踏まえた回答を準備しており、結構満足していたのですが、本番ではかすりもしないトピックで、結局ぼろぼろでした。
文法もメチャクチャで、とても人に聞かせるようなものではなかったですね。
Q3,4,5,6も、微妙でした。
前回はちゃんと形式を把握して望んでいたのですが、今回は不十分で、言い出しのうまい言葉が出てこなくてあせりました。
導入はごちょごちょとごまかして適当に話しました。
テンプレで対応できるところなのに、ちょっともったいなかったです。
特にQ4はReadingで何をすればいいのかわからなかったので、確認しておきます。
何とかAll2点の15点で踏みとどまって欲しいですが、Q1,2が微妙で、Q4,5はLが微妙で1点の危険性があり、良くて15点でしょうか。


W
IntegratedのRの意がとれず、Lをわからないままメモり、W中にRが読めることに安堵し、なんとか理解し、でも肝心のLの情報が不足し、前より微妙かも、というところです。
ここも前回は形式を把握していたのですが、今回は不十分でした。
150は越えて180くらい。
IndependentはTOEICのWと同じ。
300は越えず270くらい。
まあ、前回と一緒くらいでしょう。
All3点の20はないかと。


先週の金曜に風邪をひいてちょっと変な感じでしたが、大丈夫でした。
昨日の夜は何度か目が覚めて睡眠も不安でしたが、それも問題なかったです。
声の大きい人はいましたが隣接していたわけではなく、普通の環境でした。
前回も今回も環境は結構良いんですよね。
勿体無いなと思います。


Lが大きな課題です。
5点とかを心配していますから。
TOEFLの公式問題集を持っているので、慣れていこうと思います。


追記;
点数予測でもしておきますか。
結局点数は前回とさほど変わっていない気がしてきました。
英語力が前回から変わっていないので。
形式も前回の時点である程度理解していましたし。

もう前回の手ごたえは忘れているのですが、それをもとに、冷静になって考えてみたところ;
R16 L7 S14 W17
いやLが本当に取れているはずがなくて、次にSがだめ。
これだと54点で前回を下回る^^;
まあこれから頑張ります。

SA、SHI、SU、SE、SO

頻繁に読ませていただいているこのブログのリンク元であるこの記事によると、日本語には「Si」の音はないらしいです。

さ~す~せ~そ~の口で"し"と読めば発音できるとのことです。


私はネイティブとのカフェ英会話を月一くらいで続けているのですが、withの発音をほぼ毎回直してもらっています。

同様にweatherやfaithの発音も直されたことがあります。

最近この辺が意識できるようになってきたので、sとshのことも聞いてみたいですね。

例えばsheとseeなんて超基本単語ですけど、全く区別してませんし、違いも認識できません。

2015年第2回英検一級結果!

66点でした。

素点は高い印象ですが、合格点が85点ですから・・・
合格点が77点なら58点と考えると、一挙にまだまだ感が。

ライティング20点はちょっと嬉しいですけどね。
何の対策もしていないので、自分の実力からすれば十分です。
まあ水物でしょうけど。。

そして、不合格が確定している人のライティングの採点は甘いんじゃないかな~と思ってます。
次回受験に向けてやる気を出させる意味でサービスで20-24点をつけたりするんです^^;
そしてボーダーラインの人に16点とかつけて落としてるんですよ、きっと(妄想)。


ちなみに今回の構成は超簡潔でした。

I think that ~(お題そのまま).
First,~
Second,~
Finally,~
That is why, ~(お題そのまま).

です。

毎回これで20点とれたら楽なんですが・・・


手持ちの本にはイントロで、Some people think that ・・・. However,・・・とか書いてあるので次からはこれを使おうかな。
なんか語彙数稼ぎっぽくて躊躇しますが。


語彙数稼ぎと言えば、市販の本のサンプルからは、結構、語彙数稼ぎっぽい印象を受けるんですよね。
いや、プロが書いているから的外れなんでしょうけど、ちょっと中身薄いぞ、みたいに思うことが結構あります。

内容の浅い深いはまあ仕方ないとしても、"重複"ですね、とにかく気になるのは。

論文で、同じようなこと言ってるやん!みたいな文章があれば速攻その文献に嫌悪感抱きますし、自分が書く場合も極力避けたいです。
文章が少々稚拙でも、次々と新しい情報を与えてくれる文章の方が読んでいても面白いわけですし、同じようなことを言わない!というのは文章を書く上で重要だと思うんですよね。
そもそも英検のライティングは論文なんでしたっけ。
エッセイをwikiで調べると散文とあったりしますし、じゃあ、別に重複もいいのかもしれませんね。


powerpointだとむしろ重複が必要ですよね。
あれは中身忘れますからね。
だから論文のノリで作ると、評判が悪かったりしますね。
昔指導される先生の間で意見が割れて、いったりきたり修正した記憶があります。


話が大きくそれましたが、気長に頑張っていきます。
今のところ第3回も受ける気です。

答え合わせしたり、点数が出たりするのって、やっぱり独特の楽しさがありますね。

あ、あと、ベストが40点台から60点台になったことも、素直に喜んでおきます。

単語と目標追記

パス単もやってます。
相変わらず語彙重視。

英検一級合格と同じくらい、語彙力強化を重視しています。
本番でも対策したパートに時間はかけたいものです。
仮に点数獲得見込みが低下しようとも・・・

ちなみに英検のpart1は空欄に入る日本語がわかる場合があるので、選択肢の意味がわからなくても、なんとかなることがあります。
日本語の意味が分かった上で選択肢の英単語を見ると、あやふやながらも記憶の奥底から正解が選べたりします。
時間はかかります^^;


目標を地味に修正。
70点台だと結構落ちるんですね。
キリよく80点に修正。
Wは何もする予定がないのに過去最高更新とか希望的観測すぎるので18。
対策する読解とリスニングで高い目標を掲げないとね。
リスニングのpart4は方策なしで、タイミングよく勘が当たることを祈る(笑)

part1 15
part2 3
part3 18
part4 18
計 54
part1 8
part2 8
part3 8
part4 2
計 26
合計 80

時間はpart1,2で25分だけど、出来るだけpart2にもまわしてあと3点をとりにいきたい。
part1 15分
part2 10分
part3 15分 15分 20分
part4 25分
読解のスピードもあげるため、文単をやる。
長文の勉強はこれまで全くやっていないので、過去問を次回までにやる。
やることだらけだー。

音読

読解のスピードが遅かったことがやっばり気になって、今日の新幹線の中のお供は文単でした。
最後のセッションがまだですが、今週中に、とりあえず一周、という形にしたいです。

単語の覚え方ですが、少しインテンシブにということで、英単語と日本語を口に出すことにしました。

しんどいし、時間もかかりますが、やっぱり定着率が良いです。

この辺は百式を参考にしてます。
短期記憶ではなく長期記憶だと脳に思わせる、という考え方が気に入りました。
九九のようにというのもなるほどです。

実はリスニングスクリプトのオーバーラッピングもちょっと前に始めたのですが、わからないところが明確になったり、聞き取りが向上したりと良い効果がありました。

ということでマイブームは、何でも口に出すこと、です。
一つ欠点は、これやる気があるときしか続かないやり方だった気が・・・

英検一級の時間配分

基本的に全然時間が足りないです。
ぎりぎりまで削って下記の通り。

part1 15分
part2 15分
part3 15分 15分 20分
part4 25分

計 105分

たかが5分、されど5分、今の自分がある程度納得のいく回答を出すにはこれが限界。

昨日の感覚ではpart1,2ともに10分は無理。
part3も一長文15分でようやく正解できた。
最後の長文にいたってはやってないので25分かかる可能性もある。
Wは昨日30分でなんとか5分は削れるだろうということで、これ。

さあどう変えるか。

迷いましたが、明らかに配点の少ないpart2を削ります。
というより、part2の二つ目の長文を無視していいかも(-3点だし)。

目標点は下記の通り。

part1 15
part2 3
part3 16
part4 20
計 54

Lは下記の通り
part1 7
part2 7
part3 8
part4 2
計 24

あわせて78点。
非現実的な中での現実的な目標かなw

part1を10分というのもできそうな気はします。
しかし、昨日ある程度時間をかけてそこそこ取れたという経験が邪魔をしてきます。
part2の一つを捨ててでもpart1をじっくりやるかどうか、これは変更の余地ありですね。

解く順番ですが、基本的に頭から。
part2,3,4で90分使えば、part1が強制的に10分になりますが、part1で正解選ぶには英文しっかり読む必要がある気がするので、パス。

暫定的には下記の通りになりました。
次回の参考にします。

part1 15分
part2 10分(part2-2は一番最後)
part3 15分 15分 20分
part4 25分

先読みの余裕はまだない・・・^^;
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プロフィール

 JIN

Author: JIN
企業で研究職をやっています。英語は全く出来ないです、とは言ってられないため、TOEICを受け始め、最近はその他の英語試験も受け始めました。家も職場も関西近郊なので受験環境は良好。ブログ開始時は20代でしたが今は30代です。

TOEIC
14/01 900 L445 R455
TOEICSW
14/07 S120 W170
15/08 S140 W150
TOEFL iBT
15/11 71 (23,13,15,20)
英検準一級
14/10 合格
英検一級
16/10 (626,619,589,1834,-8)

ベルリッツ
2013.12~2014.11
NOVA
2015.5~2016.3
個人
2013.10~継続中

英文筆頭査読論文 3報
英文共著査読論文 3報
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国際学会Poster 2回

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